ID: X0QFU5IQ
株式会社ちーの
広報・PR、営業・販売促進、IT・情報システム、デザイン・制作、採用
福島県双葉郡浪江町
実績
0
フォロー
0
採用
2026年8月25日 投稿
【採用支援】農業を成長産業に変える仲間と出会うため、採用の仕組みづくりを支援してくださる方を募集
\想いに共感する仲間と出会うために、採用活動全体を一緒に整えていただきたいです/ 株式会社ちーのは、福島県浪江町を拠点に、震災以降、営農が途絶えた農地を再生し、「農業を成長産業にする」ことに挑戦している農業法人です。 AI農機、農業DX、低炭素稲作などを取り入れながら、農業を人の経験や個人の頑張りだけに依存する産業ではなく、仕組みとオペレーションによって成長できる産業へ変えていこうとしています。 【解決したい課題】 2022年に5haから始めた営農面積は、2026年には50haまで拡大しました。今後も福島県浜通りエリアで耕作放棄地の再生と営農規模の拡大を進めていくためには、生産現場を担う人材だけでなく、事業運営や情報発信など、さまざまな役割を担う仲間が必要です。 一方で、現在は少人数で事業を運営しており、必要な人材像の整理、求人票の作成、募集媒体の選定、応募者への対応など、採用活動を継続的に行うための体制がまだ十分には整っていません。 また、農業の仕事は一般的な求人情報だけでは、仕事の面白さや将来性、そしてちーのが目指している新しい農業の姿を十分に伝えきれないとも感じています。 そこで、私たちの事業や現場を理解し、「どのような人と一緒に働きたいのか」を整理するところから、求人票の作成、採用方法の検討、応募者対応まで、採用活動全体を伴走してくださる方を募集します。 短期的に応募者を集めるだけではなく、ちーのが今後も必要な人材と継続的に出会える採用の仕組みを、一緒につくっていただきたいと考えています。
募集形態
副業
デザイン・制作
2026年8月25日 投稿
【動画編集】福島県浪江町で挑戦する、新しい農業の現場を伝える動画編集担当を募集
\「株式会社ちーの」で撮影した農業現場の素材を編集し、私たちの挑戦を伝わる動画にしていただきたいです/ 株式会社ちーのは、福島県浪江町を拠点に、震災以降、営農が途絶えた農地を再生し、「農業を成長産業にする」ことに挑戦している農業法人です。 AI農機、農業DX、低炭素稲作などを取り入れながら、農業を人の経験や個人の頑張りだけに依存する産業ではなく、仕組みとオペレーションによって成長できる産業へ変えていこうとしています。 【解決したい課題】 私たちの現場には、広大な田んぼで稼働する大型農機、ドローンによる播種・追肥・防除、少人数で大規模な農地を運営するメンバーの姿など、これまでの農業のイメージを変える場面が数多くあります。 こうした日々の作業や実証実験の様子は自社で撮影しているものの、少人数で事業を運営しているため、撮影した素材を整理し、継続的に動画として発信していくための編集体制がまだ十分には整っていません。 また、農業に詳しくない方にも私たちの取り組みを理解していただくためには、作業風景をそのまま見せるだけではなく、「何をしているのか」「どこが新しいのか」「どのような課題を解決しようとしているのか」が伝わる構成や編集が必要だと感じています。 そこで、自社で撮影した映像素材をもとに、SNSやWebサイトで発信する短尺動画、事業紹介動画、採用動画、農作業の解説・マニュアル動画などを編集してくださる方を募集します。 単発で動画を制作するだけではなく、ちーのらしい映像表現や編集の方向性も一緒に考えながら、継続的に発信できる動画制作の仕組みを整えていただきたいと考えています。
募集形態
副業
広報・PR
2026年8月25日 投稿
【SNS運用・広報】福島県浪江町から、新しい農業の現場と挑戦を発信してくださる方を募集
\農業現場にある日々の出来事を拾い上げ、ちーのの挑戦を継続的に発信していただきたいです/ 株式会社ちーのは、福島県浪江町を拠点に、震災以降、営農が途絶えた農地を再生し、「農業を成長産業にする」ことに挑戦している農業法人です。 AI農機、農業DX、低炭素稲作などを取り入れながら、農業を人の経験や個人の頑張りだけに依存する産業ではなく、仕組みとオペレーションによって成長できる産業へ変えていこうとしています。 【解決したい課題】 私たちの現場では、春の播種から秋の収穫まで、日々さまざまな出来事が起きています。ドローンや自動運転農機を使った作業、稲の成長、耕作放棄地の再生、実証実験、地域や企業との連携、現場で働くメンバーの姿など、発信できる題材は数多くあります。 一方で、現在は少人数で事業を運営しているため、農作業やプロジェクト推進を優先するなかで、SNSを計画的かつ継続的に更新する体制がまだ十分には整っていません。 また、スマート農業や低炭素稲作といった専門的な取り組みは、そのまま説明するだけでは、農業に詳しくない方に魅力や社会的な意義が伝わりにくいとも感じています。だからこそ、現場で起きていることをわかりやすく言葉にし、ちーのの挑戦や価値が伝わる形で発信していくことが必要です。 そこで、現場から共有する写真や動画、日々の出来事などをもとに、投稿内容の企画、文章作成、投稿、効果の振り返りまで、SNS運用を継続的に担当してくださる方を募集します。 単に投稿回数を増やすことが目的ではありません。ちーのが何を目指し、浪江町でどのような挑戦をしているのかを伝えながら、採用候補者、連携企業、農業に関心を持つ方々との新しい接点をつくっていただきたいと考えています。
募集形態
副業
IT・情報システム
2026年8月25日 投稿
【農業DX推進】ほ場・作業データを整理し、少人数大規模農業を支える情報基盤づくりの担当者を募集
\ほ場管理システムや日々の作業記録を整理し、データに基づいて農業を改善できる基盤を一緒につくっていただきたいです/ 株式会社ちーのは、福島県浪江町を拠点に、震災以降、営農が途絶えた農地を再生し、「農業を成長産業にする」ことに挑戦している農業法人です。 AI農機、農業DX、低炭素稲作などを取り入れながら、農業を人の経験や個人の頑張りだけに依存する産業ではなく、仕組みとオペレーションによって成長できる産業へ変えていこうとしています。 2022年に5haから始めた営農面積は、2026年には50haまで拡大しました。少人数で大規模な農地を運営していくためには、ほ場情報、作業内容、作業時間、使用した資材、生育状況、収量など、農業現場で生まれる情報を正確に記録し、次の作業や経営判断に活かしていくことがますます重要になっています。 【解決したい課題】 現在、ほ場管理システムや日々の作業記録には、さまざまなデータが蓄積されています。しかし、営農面積や作業量の増加に伴い、登録情報の更新、入力内容の確認、データの抽出・集計までを現場メンバーだけで継続することが難しくなってきました。 また、作業記録は蓄積するだけでは改善にはつながりません。 「どの作業に時間がかかっているのか」 「ほ場や作業者によってどのような違いがあるのか」 「天候や作業時期が結果にどう影響しているのか」・・ といった点を整理し、作業傾向を見える化していく必要があります。 さらに、現場メンバーが持っている作業の判断基準、注意点、失敗例、改善方法といった知識は、個人の経験や記憶の中にとどまっているものも多くあります。今後、事業規模や関わる人が増えても再現性の高い農業を続けていくためには、こうしたナレッジを整理し、AIでも検索・活用できる情報基盤として蓄積していくことが必要です。 そこで、ほ場管理システムの登録情報の更新、作業記録の整理・集計、作業傾向の分析、現場ナレッジの体系化を支援してくださる方を募集します。 単にデータを入力するだけではなく、現場の記録を「次の改善に使えるデータ」へ変え、農業を経験産業から設計産業へ進化させるためのDX基盤を一緒につくっていただきたいと考えています。
募集形態
副業