リサーチ・コンサルティング
2025年10月20日 投稿
北茨城のゲストハウス「ELM On The Beach」 地域プロジェクトPM / アドバイザー募集
ELM On The Beach(エルムオンザビーチ)は、北茨城市の海沿い(中郷町)にある一棟貸しのゲストハウスです。 2023年にオープンし、イギリス人オーナーが運営する国際色豊かな場所として、これまで海外からのゲストを中心に500名以上が滞在しました。 トラベラーやボランティアが集まり、地域の方々と自然に交流が生まれるコミュニティ型の施設でもあります。 現在、ゲストハウスの運営だけでなく、 ・北茨城の魅力発信 ・観光プロジェクト ・地域コミュニティづくり ・施設活用や新規事業 など、様々な取り組みが広がりつつあります。 そこで今回、ELM On The Beachの活動をさらに広げるために、 下記のような形で関わっていただける方を募集しています。 募集① Webサイト・予約システム構築サポート ELM On The Beachでは、Webサイトや宿泊予約システムの整備・改善をお手伝いいただける方を募集しています。 Webサイト制作や、予約システムの導入・改善、運用までご協力いただける方を歓迎します。 ・Webサイトの制作・改善 ・宿泊予約システムの構築・導入 ・必要に応じた保守・運用サポート ・ユーザーが使いやすい導線設計の提案 募集② 動画クリエイター / SNS運用担当 実際にアカウント運用をお任せしますELMの魅力をより多くの方に発信したいです。 ・簡単な編集スキル ・SNS投稿管理経験 ・日中コミュニケーションが密に取れる方 ■報酬について 大変恐縮ですが、現時点では高額な報酬をご用意することは難しい状況です。 その分、プロジェクトを一緒に育てていく仲間として長く関わっていただける方とのご縁を大切にしたいと考えています。 また、感謝の気持ちとして、北茨城産のお米や新鮮な野菜、卵などの地域の特産品をお送りするほか、ELM On The Beachへご滞在いただく際は、ぜひお気軽にご利用ください。 地域と世界をつなぐ場所づくりに、一緒に挑戦してくださる方からのご応募をお待ちしています。
募集形態
副業
リサーチ・コンサルティング
2024年10月5日 投稿
地元特産品を活かした飲食店オープンに向けた立ち上げ市場調査支援
\新店舗オープンのための事業企画・市場調査を手伝っていただけませんか?/ 私たちは茨城県大子町にある“奥久慈しゃも料理専門店”を経営しております。 奥久慈しゃもとは、日本を代表する地鶏の最高傑作のひとつと評価されており、40年ほど渡り奥久慈しゃもに関わってきました。 13年前にお店をオープンし、奥久慈しゃもの魅力、美味しい料理を提供しています。 【解決したい課題】 お店も観光客や地元の方々に愛されるお店まで成長してきていますが、 次の挑戦を考えており、来年度に向けた新店オープンを検討しています。 大子の地域資源は、奥久慈しゃもだけではなく、久慈川には天然アユが有名です。 アユは養殖が多いのですが、天然のものを取り扱っている店は少ないため、 これらを取り入れつつ、大子町の魅力を活用した店にしていきたいという想いもあります。 すでに検討している物件もあるのですが、 色々と不安なことが多く、なかなか踏み出せずにいる状況です。 ・新店をオープンしてお客さんが来てくれるのか(特に平日) ・休日や観光シーズンは人が来るが、人口も減っている町で平日の売り上げはあるのか ・可能な限り費用を抑えて、どんな策が打てるか 等.. 今回は市場調査を含め、飲食事業の立ち上げを一緒に伴走してくださる方を求めています。 新店舗にどれだけ需要があり、どうやって挑戦すべきかなどを検討し、 お客様のニーズに応えられるようなお店を作り上げていきたいと考えておりますので、 ぜひ力になってくださる方を求めています。
募集形態
副業
リサーチ・コンサルティング
2024年7月29日 投稿
【プロボノ型インターン】 干芋から採れる白田(シロタ)を活用した新商品開発支援
\干芋から採れる白田(シロタ)を活用して新しい商品を生み出すためのアドバイザーとして携わっていただきたい/ 弊社は、茨城県大洗町にて日本語学校の運営、日本語学校・簡易宿泊所経営、干し芋の製造販売を行っています。 地域の雇用創出にも積極的に努めており、外国人留学生をはじめ、高齢労働者や障がい者に対しても各々に応じた職場環境を整備し、潜在的な労働力が発揮できる企業創りを目指しています。 安定的な生産活動は雇用の維持に繋がり、且つ地域の発展にも貢献しております。 【解決したい課題】 茨城県の名産品である「干芋」の出来具合は、天候によってかなりの影響を受けます。 昨年は猛暑が続いた影響で、生産量全体の10%程度が不良品となってしまい、精魂込めて作った商品を廃棄するしかありません。 廃棄する要因は「白田(シロタ)」の発生です。 シロタは食べても全く問題なく食べられるものですが、見た目の問題(規格外商品)で廃棄しています。 私たちは、食品を無駄にしたくない思いから、このシロタを何とか活用できないかと日夜検討し、甘味成分を凝縮した粉体状にして、スイーツ等に応用できないかと考え、先ずはアイスクリームに混ぜて試作品を作ってみました。 然しながら、私たちは干芋の生産者であって、食品開発のプロではありません。 それ以上の活用方法、アイデアを持っていなく、未完成の状況です。 そこで、このシロタをどのように有効活用できるか アイデア出しや市場調査などを踏まえた商品化の支援を求めています。 私たちと伴走してお力をお貸して頂ける方をお待ちしております!
募集形態
副業
募集課題カテゴリ
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