【ブランディング】地域に根付く電器店の挑戦 !郷土の味「あげ餅」を、茨城を代表する銘菓へ育てるために





キャッチコピー
茨城県南東部において古くから親しまれる家庭の味「あげ餅」を、未来へつなぐブランドに。
解決したい課題(オタノミごと)
\ 自社商品「あげ餅」をより多くの方に届けるため、ブランディング・マーケティング戦略を一緒に考えてくださる方を募集します! /
ハートラインヤマグチは、茨城県行方(なめがた)市に店舗を構える、昭和37年創業の地域に根付く電器店です。
令和7年に新事業として菓子製造業許可を取得し、「こなや」の屋号で自社製品「あげ餅」を開発しました。
当地域の郷土料理である「あげ餅」という文化を広く社会に普及させ、未来へ残していくことが、この事業を始めた理由のひとつです。
全国でも有数の米の産地である行方市産の米100%で作るこの菓子は、しょうゆの香ばしいかおりとカリカリとした食感で非常に後をひく逸品です。
【解決したい課題】
これまで電器店として地域に根差した事業を行ってきたため、食品製造業やブランドづくりの経験はありません。
こなやの「あげ餅」を本格的に販売していくにあたり、商品の魅力をどう伝え、誰に、どのように届けていくのかを整理する必要があります。
まずは店頭やWeb Storeでの直販からスタートし、将来的には市内・県内の観光エリアなどへの卸販売にも広げ、「茨城を代表する銘菓」として多くの方に親しまれるブランドへ育てていきたいと考えています。
そのために、商品の見せ方やブランドイメージ、販路拡大の方向性について、外部の視点を取り入れながら一緒に考え、具体的なアクションプランまで描いてくださる方を募集しています。
ハートラインヤマグチは、茨城県行方(なめがた)市に店舗を構える、昭和37年創業の地域に根付く電器店です。
令和7年に新事業として菓子製造業許可を取得し、「こなや」の屋号で自社製品「あげ餅」を開発しました。
当地域の郷土料理である「あげ餅」という文化を広く社会に普及させ、未来へ残していくことが、この事業を始めた理由のひとつです。
全国でも有数の米の産地である行方市産の米100%で作るこの菓子は、しょうゆの香ばしいかおりとカリカリとした食感で非常に後をひく逸品です。
【解決したい課題】
これまで電器店として地域に根差した事業を行ってきたため、食品製造業やブランドづくりの経験はありません。
こなやの「あげ餅」を本格的に販売していくにあたり、商品の魅力をどう伝え、誰に、どのように届けていくのかを整理する必要があります。
まずは店頭やWeb Storeでの直販からスタートし、将来的には市内・県内の観光エリアなどへの卸販売にも広げ、「茨城を代表する銘菓」として多くの方に親しまれるブランドへ育てていきたいと考えています。
そのために、商品の見せ方やブランドイメージ、販路拡大の方向性について、外部の視点を取り入れながら一緒に考え、具体的なアクションプランまで描いてくださる方を募集しています。























