広報・PR
2026年10月6日 投稿
【SNS運用・動画制作】hikiZANの世界観を伝えるリール動画発信支援
\ hikiZANの世界観を大切にしながら、Instagramのリール動画制作・投稿を中心に発信を担ってくださる方を募集しています / 茨城県日立市に拠点を置く今橋製作所は、長年培ってきた切削加工技術を活かし、純チタンを削り出して生み出すブランド「hikiZAN」を展開しています。 「何かを足すのではなく、削ることで立ち現れる美」をコンセプトに、純チタンの酒器やウイスキーグラスなど、唯一無二のプロダクトを手がけています。 hikiZANの魅力は、純チタンの塊を贅沢に削り出してつくる圧倒的な存在感にあります。 鉱石のような造形美、ひとつとして同じ表情にならない一点ものの個性、酒やウイスキーの味や香りを邪魔しにくい機能性を兼ね備え、単なる器ではなく高付加価値の商品として提案できるプロダクトです。 また、独自に研究開発した着色技術により、天然石や鉱物を思わせる表情を生み出している点も特徴です。 価格帯も、代表的な純チタン酒器は69,300円、純チタンウイスキーグラスは132,000円と高額です。 それにもかかわらず、すでに国内外から問い合わせがあり、海外からの引き合いも生まれています。 【解決したい課題】 一方で、hikiZANの魅力は静止画や商品説明だけでは十分に伝えきれないとも感じています。 実際には、手に取ったときの質感、光の当たり方によって変わる表情、使うシーンの美しさなど、動画だからこそ伝わる魅力が多くあります。 だからこそ、Instagramを通じてブランドの世界観を継続的に発信し、 見る人に「気になる」「もっと知りたい」と感じてもらえる状態をつくっていきたいと考えています。 今回、特にお願いしたいのは、すでにあるブランドコンセプトや世界観に沿って、商品を魅力的に撮影し、リール動画として形にし、投稿まで担っていただくことです。 発信する内容や頻度についてはある程度イメージがあるため、まずは実行面をしっかり支えていただける方を求めています。 そのうえで、もし可能であれば、どんなターゲットにどんな見せ方で届けるとよいか、 Instagram全体の設計や要件定義のような上流部分にも少し踏み込んでご提案いただけるとありがたいと考えています。 単に動画をつくるだけではなく、hikiZANらしさを崩さずに発信を積み重ね、ブランドとしての輪郭をより伝わりやすくしていきたい。 そのための伴走者と出会えたら嬉しいです。
募集形態
副業
営業・販売促進
2026年9月30日 投稿
【営業パートナー】長野発のプレミアム日本酒を関西へ。販路拡大を担うパートナー募集
\ 長野・安曇野から生まれるプレミアム日本酒を関西へ!販路拡大を一緒に担ってくださる営業パートナーを募集します! / 私たちは、寛文5年(1665年)創業の歴史ある酒蔵を事業承継し、2024年秋、日本酒を通じて「幸せな時間」を創出する「ILAKA SAKE ATELIER(甍酒蔵)」として新たにスタートしました。 北アルプスの山々に囲まれた長野県松川村に新蔵を構え、地域の米と清らかな地下水を活かしながら、ここでしか醸せない日本酒を追求しています。 現在、私たちが取り組んでいるのが、ブランドのさらなる販路拡大です。 特に大阪を中心とした関西エリアで、より多くの飲食店や酒販店に私たちの日本酒を知っていただき、取引先を増やしていきたいと考えています。 【いま、取り組みたいこと】 ・関西エリアで、新たな取引先となる飲食店・酒販店を開拓したい ・客単価15,000円以上のハイエンドな飲食店に向けて、料理とのペアリングも含めた提案を行いたい ・既存の酒販店へのフォローを強化し、新商品の案内や販売促進につなげたい ・市場やお客様の声を把握し、今後の商品・販売戦略に活かしていきたい 一方で、長野県に拠点を置く私たちにとって、関西エリアの市場や飲食店・酒販店との接点を広げていくには、現地のネットワークや営業経験を持つ方との連携が重要だと考えています。 そこで今回、関西エリアでの営業経験やネットワークを活かしながら、私たちと一緒に販路拡大を進めてくださる営業パートナーを募集します。 すでにある商品を売るだけではなく、どんなお店に提案するか、どのように伝えるか、現場でどんな反応があったかまで、一緒に考えながら販売を広げていければと考えています。
募集形態
副業
広報・PR
2026年8月25日 投稿
【SNS運用・広報】福島県浪江町から、新しい農業の現場と挑戦を発信してくださる方を募集
\農業現場にある日々の出来事を拾い上げ、ちーのの挑戦を継続的に発信していただきたいです/ 株式会社ちーのは、福島県浪江町を拠点に、震災以降、営農が途絶えた農地を再生し、「農業を成長産業にする」ことに挑戦している農業法人です。 AI農機、農業DX、低炭素稲作などを取り入れながら、農業を人の経験や個人の頑張りだけに依存する産業ではなく、仕組みとオペレーションによって成長できる産業へ変えていこうとしています。 【解決したい課題】 私たちの現場では、春の播種から秋の収穫まで、日々さまざまな出来事が起きています。ドローンや自動運転農機を使った作業、稲の成長、耕作放棄地の再生、実証実験、地域や企業との連携、現場で働くメンバーの姿など、発信できる題材は数多くあります。 一方で、現在は少人数で事業を運営しているため、農作業やプロジェクト推進を優先するなかで、SNSを計画的かつ継続的に更新する体制がまだ十分には整っていません。 また、スマート農業や低炭素稲作といった専門的な取り組みは、そのまま説明するだけでは、農業に詳しくない方に魅力や社会的な意義が伝わりにくいとも感じています。だからこそ、現場で起きていることをわかりやすく言葉にし、ちーのの挑戦や価値が伝わる形で発信していくことが必要です。 そこで、現場から共有する写真や動画、日々の出来事などをもとに、投稿内容の企画、文章作成、投稿、効果の振り返りまで、SNS運用を継続的に担当してくださる方を募集します。 単に投稿回数を増やすことが目的ではありません。ちーのが何を目指し、浪江町でどのような挑戦をしているのかを伝えながら、採用候補者、連携企業、農業に関心を持つ方々との新しい接点をつくっていただきたいと考えています。
募集形態
副業
マーケティング
2026年9月1日 投稿
製鉄所の困りごとから生まれたヘアケアの可能性を広げるEC運用パートナー募集!
私たち太陽興産株式会社は、製鉄・鉄鋼業界で使用される耐火物やカーボン製品などの販売、築炉工事、設備メンテナンスなどを手掛けてきた会社です。 長年、製鉄所や工場などの現場に足を運び、そこで働く方々と接するなかで、ずっと気になっていたことがありました。 それは、過酷な環境で働く人たちの「頭皮や髪」の悩みです。 仕事柄、長時間ヘルメットをかぶらなければならない。 ヘルメット内部では蒸れや摩擦が起こりやすく、現場によっては粉じんなどが舞う環境もあります。 実際に私たち自身も現場へ行き、髪への負担を感じた経験があります。 「仕事は好きなのに、仕事をする環境によって身体に負担がかかってしまう」 そんな現場の困りごとに対して、私たちにもできることがあるのではないか。 その思いから立ち上げたのが、現場で働く方々に向けたヘアケア商品の新規事業です。 まずはシャンプー・トリートメントの商品化を進め、ECでの販売をスタートしました。 そして商品をつくるなかで、私たちはこの課題が製鉄所だけのものではないことにも気づき始めています。 例えば、衛生管理のため帽子やヘアネットなどを着用する食品工場。一定の環境を保つため専用の装備を身につけて働くクリーンルーム。そのほかにも、仕事上、長時間頭部を覆った状態で働く方はさまざまな業界にいらっしゃいます。 「働く環境による頭皮や髪の悩み」という視点で考えれば、この商品を必要としてくださる方は、私たちがこれまで関わってきた製鉄・鉄鋼業界の外にもいるのではないか。 私たちは、そんな可能性を感じています。 一方、私たちはこれまで工業製品を扱ってきた商社です。 商品をつくるところまでは一歩を踏み出すことができましたが、EC事業を安定して運営し、今後販売チャネルや届ける市場を広げていくための「運用の仕組みづくり」は、まだまだこれからです。 そこで今回、ECサイトの運用経験やシステムへの知見をお持ちの方に加わっていただき、この商品を必要とする人へ継続的に届けられる仕組みを、一緒につくっていただきたいと考えています。
募集形態
副業
営業企画
2026年6月24日 投稿
【営業企画】アグリテック企業の販路拡大を実現する“売れる仕組みづくり”
\ 事業のこれからを見据えて、“どう売るか”を一緒に考えてくださる方を探しています / 株式会社ハタケホットケは、農業現場の課題解決を起点に、複数の商品・技術開発や事業づくりに取り組んでいるアグリテック企業です。 代表的な取り組みのひとつとして水田除草ロボット「ミズニゴール」を展開しているほか、持続可能な農業の実現に向けて、地域連携や技術の社会実装、新たな市場づくりにも力を入れています。 【解決したい課題】 現在はSNSを活用した集客や自社での直接販売が中心ですが、今後さらに事業を広げていくためには、自分たちだけで販売する形にとどまらず、代理店など外部パートナーにも広く販売してもらえる仕組みを整えていく必要があると考えています。 そのためには、製品がどのような相手に求められるのか、どのような打ち出し方をすれば伝わるのかを整理しながら、販路拡大につながる営業戦略を立案・設計していくことが欠かせません。 これまでにも、副業人材の採用や大手企業人材の受け入れを行い、品質管理や量産設計、事業全体のマーケティングなど、さまざまな領域で外部人材と協働してきました。 週1回のオンラインと月1回程度の対面を組み合わせながら、不足している部分を補い、スケジュール管理や次年度のプロダクト生産に向けた進行支援など、実務に近いかたちで伴走していただいています。 今後はそうした体制を活かしながら、製造や運営だけでなく、「どう売っていくか」という営業の仕組みそのものを強化していきたいと考えています。 展示会やSNS活用のほか、在庫管理やメンテナンスの仕組みづくりも視野に入れながら、無理なく継続できる販売体制を整えたいという思いがあります。 生産体制や今後の資金調達の可能性も踏まえると、目の前の営業活動だけでなく、中長期で売れる仕組みをどうつくるかが大きなテーマです。 そこで今回は、ハタケホットケの事業や製品の特性を理解しながら、営業戦略プロジェクトの立案から設計、実行の土台づくりまで一緒に進めてくださる方を募集します。
募集形態
副業
営業・販売促進
2026年4月2日 投稿
企業の販路開拓を支える「顧客紹介」顧問募集
\地域企業の販路開拓を後押しする「顧客紹介顧問制度」を一緒につくってくださる方を募集しています/ 株式会社シンカゼは、「ヒトの力をつなぎ、一歩先の世界をつくる」をミッションに、地方創生事業と採用コンサルティング事業を展開している会社です。 副業・兼業人材とのマッチングプラットフォーム「Otanomi」や「地域の人事部」事業などを通じて、地域企業の課題解決を支援しています。 【解決したい課題】 地域の事業者の中には、いいサービスや商品を持っているにもかかわらず、自社だけでは営業ができない、販路を広げるためのネットワークがない、という悩みを抱える企業が多くあります。 価値あるものを持っていても、届ける先との接点がなければ、事業成長の機会を逃してしまいます。 私たちが今回つくりたいのは、企業との接点を継続的に生み出していく「顧客紹介顧問制度」です。 ご自身のネットワークの中で「この会社なら紹介できそう」「この担当者なら話を聞いてもらえそう」という企業情報を登録いただき、顧客紹介を望む企業からご要望があれば、ご登録いただいた方(顧問)へお声がけし、商談やアポイントにつなげていく流れを整えていきたいと考えています。 場合によっては、紹介元・紹介先の企業の間に入り、プロジェクトの伴走支援をお願いするケースもございます。 紹介先は大手企業に限りません。規模や業種も問いません。 まずは1社、2社のご紹介、商材やサービスが良ければつなげる、等でも構いません。 信頼ある人のつながりを起点に、地域企業の新たな販路開拓のきっかけを一緒につくってくださる方を求めています。
募集形態
副業
新規事業開発
2025年10月20日 投稿
北茨城のゲストハウス「ELM On The Beach」 のプロジェクトメンバー募集
ELM On The Beach(エルムオンザビーチ)は、北茨城市の海沿い(中郷町)にある一棟貸しのゲストハウスです。 2023年にオープンし、イギリス人オーナーが運営する国際色豊かな場所として、これまで海外からのゲストを中心に500名以上が滞在しました。 トラベラーやボランティアが集まり、地域の方々と自然に交流が生まれるコミュニティ型の施設でもあります。 ELM On The Beachでは、ゲストハウス運営に加え、地域活性化や観光振興など、北茨城市を盛り上げる様々なプロジェクトに取り組んでいます。 そこで今回、ELM On The Beachの活動をさらに広げるために、地域プロジェクトコーディネーター(地域連携・助成金サポート)として関わっていただける方を募集しています。 日本語での各種手続きや地域との調整役として、一緒に活動してくださる方を募集しています。 ■主なお仕事内容 ・地域イベントや地域団体との連携に関するサポート ・自治体や各種団体への企画提案・申請書類の作成 ・担当者とのメール・電話でのやり取り ・オーナーとの打ち合わせをもとに、申請書類や各種フォームの作成 ・地域活性化や町おこしにつながる企画の相談・提案 ※英語力は必須ではありません ※作業時間の目安:地域連携や各種申請サポートは、月に数時間程度を想定しています。 ■助成金・補助金 ・募集情報のリサーチ ・申請要件の確認 ・申請するかどうかの相談 ・申請書類の作成 ・提出までの進行管理 ※英語力は必須ではありません ※作業時間の目安:助成金・補助金の申請時は案件にもよりますが、月5~10時間程度の作業になる見込みです。 ■報酬について 大変恐縮ですが、現時点では高額な報酬をご用意することは難しい状況ですが、感謝の気持ちとして、北茨城産のお米や新鮮な野菜、卵などの地域の特産品をお送りするほか、ELM On The Beachへご滞在いただく際は、ぜひお気軽にご利用ください。 ※助成金が採択の場合※ 申請頂いた助成金が採択された場合は、その案件の担当者として優先的にご参加いただき、内容に応じてその報酬として別途金銭にてお支払いできる可能性もあります。 ■このプロジェクトの魅力 ELM On The Beachでは、宿泊施設の運営だけではなく、 ・地域活性化 ・観光プロジェクト ・海外との交流 ・施設を活用した新しい取り組み など、今後さまざまな企画を予定しています。 「北茨城をもっと面白くしたい」 「地域と海外をつなぐ活動に関わってみたい」 地域と世界をつなぐ場所づくりに、一緒に挑戦してくださる方からのご応募をお待ちしています。
募集形態
副業
新規事業開発
2024年8月29日 投稿
【複業型の地域おこし】茨城県北地域での新規事業の創造プロジェクト
週1の副業からスタートできる新規事業創造! \地域課題解決に向けた起業をしませんか?/ 茨城県の県北地域( 日立市、常陸太田市、高萩市、北茨城市、常陸大宮市、大子町の6市町)は、人口減少や高齢化が進むなど、大変厳しい状況にある一方で、臨海部における高度なものづくり産業の集積や、山間部における豊かな自然環境など、多様な地域資源を有しております。 県北地域において、地域資源の活用や地域課題の解決につながる事業を起こし、3年を目途に持続可能なビジネスを創り上げ、又は、既存の事業やスキル等を活用し、地域資源の活用や地域課題の解決に寄与する事業を行うことに取り組んでいただける方を募集します。 首都圏等を中心とした地域外からの新しい視点で、県北地域の地域資源の活用や地域課題の解決につながるビジネス等を行い、その成果を地域に広く波及させることができる人材を茨城県北地域おこし協力隊として誘致し、事業活動による地域経済の発展や雇用の創出を目指しています。 ・本業をしながら、二拠点生活をしつつ地方創生に貢献したい方 ・地域おこし協力隊として地域課題解決に向けた起業を目指したい方 たくさんのご募集をお待ちしています!
募集形態
地域おこし協力隊
営業・販売促進
2024年4月25日 投稿
【Otanomiの営業支援】地域課題をプロジェクトにし、地域貢献へとつなげる
\当サイトOtanomiのプロジェクト営業支援/ 私たちは、地域課題と副業・兼業人材とのマッチングサイト 「Otanomi(オタノミ)」を運営しています。 地域の中小企業や自治体の方が抱えている課題やお悩みごとに対して、 地域課題解決スキルを有する副業・兼業人材、フリーランスの方とのマッチングを支援しています。 地域の中小企業や自治体においては、 新規事業を立ち上げたい、SNSを活用して地域の魅力を発信し地域活性化につなげたい、などやりたいことはあるものの、何から手をつけていいのかわからない。 課題はあるがそのままにしてしまっている・・・など悩みは様々。 地域の過疎化も年々加速しており、地方創生のための策や資金が投じられるものの、「現場の実行者不足」などの理由で、コトがうまく進んでいないのが現状です。 このコトが進まない現状を進めるためには、まず「課題」をオープンにすることから始まる。そう考え、Otanomiはスタートしました。 まだまだ根付いていない地域副業、課題のオープンにすることを当たり前にし、地域経済の活性化や関係人口の創出につなげたいと考えています。 そのために、まずは「Otanomi」を知っていただき、 課題プロジェクトの発掘をしていただける方を募集いたします!
募集形態
副業
IT・情報システム
2023年9月25日 投稿
【常陸太田市のDX推進担当】地域事業者の生産性向上・業務効率化に向けた支援
常陸太田市の事業者に対し、生産性向上・業務効率化に向けて、必要なデジタル化対策・アドバイスができる方を求めています。 私たち商工会は、中小企業の事業者が抱えている悩みに対して、課題解決を図るために地域事業者に寄り添った支援をしています。 近年、事業者が直面している経営課題が複雑化、多様化しており、私たちの支援の幅も広がっています。事業者にとってもデジタル化をして生産性向上・業務効率化を図ることが必要だと痛感しておりますが、一体どんなシステムを導入したら理想に近づくことができるのか。どう整理をして何から着手すればいいのか。正直私たちでは必要な選択肢を提供したり、適切な対応をすることが難しい状況です。 ■取り組みたいこと事例 ・業務管理のデジタル化 ・勤怠管理システム化 ・ペーパーレス化 など、全体的な業務を管理しやすい環境にしたいと考えております。 ゆくゆくは、DX推進のご支援までしていただける方にお力をお借りしたいと考えています。 私たちの状況をご理解いただき、一部分でもデジタル化に向けたアドバイスができる方、デジタル化で業務フロー改善に取り組まれたご経験のある方にご尽力いただけたらと思います。
募集形態
副業
IT・情報システム
2023年3月10日 投稿
【副業募集】プログラミング教室を通じた魅力的な地域づくり
プログラミング教育の『地域の教育格差』を埋めるための町づくりにご協力いただきたいです。 【私たちがプログラミング教室を運営する意義について】 小学校では必修科目になったプログラミング教育。 各地でプログラミング教室も増え、プログラミング教育の重要性も年々増しています。 一方で「プログラミング教育における地域格差」が課題です。 地方では、 ①プログラミング教室がなく、わざわざ都市部まで通わすことができない ②そもそもプログラミング教育の必要性に対する意識が低い このような地域格差をなくすために、テナントを持たず、地域のカフェやコミュニティスペースで開講したのが、茨城県の県北を中心に運営している我々の「まちなかプログラミングラボ」です。 ・子どもたちに楽しいと思ってもらえる場を創りたい方 ・地域に根ざした取り組みに興味・関心のある方 このような思いを持っている方と一緒に、プログラミング教室の運営を通して地域の教育格差を埋め、将来も持続的に関わりたいと思える地域づくりを行いたいと考えています。
募集形態
副業
営業・販売促進
2026年9月21日 投稿
【EC販売支援】福島の海の幸「タコシウマイ」を全国の食卓へ!購入につながる売り場づくり
\ 福島の「タコシウマイ」を全国へ!EC販売を軌道に乗せるため、売り場づくりと運営改善をサポートしてくださる方を募集します! / 私たちは、福島県新地町で、地域の海の恵みを活かした「タコシウマイ」を製造・販売する「タコシウマイの浜福」です。 震災後、2012年の試験操業で最初に水揚げされたタコに想いを重ね、「地域にたくさんの幸せ=多幸を届けたい」という願いから生まれたタコシウマイ。2022年3月の販売開始以来、「ジャパン・フード・セレクション」最高賞グランプリ、「シュウマイ・オブ・ザ・イヤー2024」、「ご当地冷凍食品大賞2025-26」金賞など、数々の評価をいただいてきました。 現在は、自社店舗やECでの販売に加え、全国の百貨店催事・物産展への出展、卸販売にも取り組んでいます。 催事では、直接お客様においしさや商品の背景をお伝えできます。その場で生まれた出会いを、ご自宅からの再注文や、大切な方への贈り物につなげたい。そして、まだ浜福を知らない方にも、ECを通じてタコシウマイを届けていきたいと考えています。 【いま、困っていること】 ECにも少しずつ注文が入り始めていますが、安定した販売につなげるための売り場づくりや運営の仕組みは、まだ十分に整っていません。 ・写真や商品説明で、おいしさや商品の特徴を十分に伝えきれていない ・初めて訪れた方が、迷わず商品を選び、購入できる導線を整えたい ・冷凍便の送料を踏まえたセット商品や、ギフトの提案を充実させたい ・SNSや催事で興味を持ってくださった方を、ECでの購入につなげたい ・売上やアクセスのデータを見ながら、何から改善すべきか判断したい 少人数で事業を運営しているため、製造・販売の現場に立ちながら、ECの更新やSNSでの発信も経営者が担っています。改善したいことはあっても、実行と振り返りに十分な時間を取れないことが課題です。 そこで、私たちの商品や現場を理解し、優先順位を一緒に考えながら、ECの改善を実行してくださる方を募集します。 目指すのは、商品の魅力が伝わり、購入につながり、また利用したくなる売り場。そして、小さな会社でも無理なく改善を続けられるEC運営の土台です。
募集形態
副業
広報・PR
2026年9月17日 投稿
【SNS運用・広報】米粉焼きドーナツの想いを届ける、ブランド発信支援
\ 米粉焼きドーナツの魅力と、私たちがこのおやつを届けたい理由を、SNSを通じて丁寧に発信してくださる方を募集しています / 私たち「むぎとこ。」は、福島・双葉エリアを拠点に活動する、ちいさなおやつ屋さんです。 店舗は持たず、イベント出店を中心に、家族の手から生まれる米粉のおやつを届けています。Instagramでも「家族の手からうまれる米粉のおやつを」「大きな幸せも心をこめて」と発信しており、体にやさしく、気持ちよく手に取れるおやつを大切にしています。 この事業を始めた背景には、近くに自分たちの好みに合うパン屋さんがなかったことや、小麦を摂りすぎて体調に不調を感じた経験がありました。 もともとグルテンフリーや添加物をできるだけ避けた暮らしを意識していたこともあり、「おいしくて、健康的で、安心して食べられるものを届けたい」という想いが、この米粉ドーナツづくりの原点になっています。 特に、子どもたちのこれからの健康にもつながるようなおやつを、もっと気軽に手に取ってもらえる関係をつくっていきたいと考えています。 【解決したい課題】 一方で、現在は本業と並行しながら事業を続けていることもあり、SNSを継続的に運用する体制が十分に整っていません。 イベント出店は重ねているものの、発信が告知中心になりやすく、商品そのものの紹介だけでは伝えきれない想いやストーリー、ブランドとしての背景まで届けるところに手が回っていないのが実情です。 これから先、地域の小さなマルシェだけでなく、より大きなイベントへの出店や、将来的な通販展開も視野に入れていくなかで、「何をつくっているのか」だけでなく、「なぜつくっているのか」「どんな想いで届けたいのか」を発信していくことが、ますます大事になると感じています。 そのため今回は、単なる商品告知の代行ではなく、私たちの想いや世界観をくみ取りながら、SNSを通じてブランドとしての発信を一緒につくってくださる方を募集したいと考えています。 週2〜3回ほどの発信をひとつの目安に、無理なく続けられるペースを相談しながら、「むぎとこ。」らしい発信や見せ方を一緒に育てていけたら嬉しいです。
募集形態
副業
IT・情報システム
2026年9月12日 投稿
【AI・DX推進支援】ふくしま特産品「タコシウマイ」の全国展開と次の挑戦を支える仕組みづくり
\ AIを活用した業務効率化で、タコシウマイの全国展開を支えつつ、新たな商品開発にも挑戦していくための仕組みづくりを一緒にお願いします! / 私たちは福島県新地町で、地域の海の恵みを活かした「タコシウマイ」を製造・販売しています。 東日本大震災後、福島の海や地域の魅力をもう一度全国へ届けたいという思いから生まれた商品です。 本格的な立上げから約2年… ・ジャパンフードセレクション最高賞「グランプリ」 ・「シュウマイ・オブ・ザ・イヤー2024」 ・CREA「贈りもの大賞2024」福島県手みやげ3選 ・ご当地冷凍食品大賞2025-26・金賞 など、さまざまな評価をいただいてきました。 販売先も地元から福島、そして全国へと少しずつ広がり、百貨店や高級スーパーでの販売、全国各地での催事・展示会への出展、大阪・関西万博での登壇など、新たな挑戦の機会が増えています。 一方で、事業が成長するにつれて、新しい課題も見えてきました。 【解決したい課題】 福島の豊かな海の恵みを活かした新しい商品を生み出し、「福島にはこんなにおいしいものがある」「こんな面白い会社がある」と、地域の魅力そのものを全国へ発信していきたいと考えています。 しかし現在、販路の拡大とともに業務量が急速に増えています。 百貨店や催事ごとに異なる申請書類の作成、取引先へのメール対応、商談後のフォロー、SNS発信、商品ラベルやPOPの作成、売上管理、原価計算、製造計画、食材や資材の発注管理など、製造以外にも多くの業務があります。 そして、その多くが経営者である私一人に集中しています。 日々の仕事をこなすことが優先になり、 「次の商品を考える」 「新しい販路をつくる」 「地域の事業者と新しい企画を生み出す」 といった、本来もっと時間を使いたい仕事になかなか集中できないことが大きな課題です。 さらに、 ・製造計画 ・原材料や資材の発注 ・在庫管理 ・原価計算 ・商談・顧客情報 ・催事や出展スケジュール ・各業務の手順やノウハウ などの情報が複数の場所に分散しており、十分に一元管理できていません。 「誰が見ても分かる」「担当者が変わっても仕事が回る」という状態にはまだ至っておらず、業務の属人化も、これから全国展開を進めるうえでの大きな課題だと感じています。 【なぜ、いまAI・DXなのか】 もちろん、人を増やすことも選択肢の一つです。 ただ、業務そのものが整理されていない状態で人員を増やしても、教育や引き継ぎの負担が増え、かえって仕事が複雑になる可能性があります。 そこで、まず取り組みたいのが、 「人を増やす前に、仕事の仕組みを整えること」 です。 生成AIやデジタルツールを活用し、 ・繰り返し行っている作業を減らす ・情報を一元管理する ・誰でも同じように仕事ができるよう標準化する ・判断に必要な数字を見える化する ・AIに任せられる仕事と、人にしかできない仕事を整理する ことで、小さな会社でも無理なく成長できる仕組みをつくりたいと考えています。 【一緒に取り組んでいただきたいこと】 今回お願いしたいのは、単に新しいシステムを導入することではありません。 まず私たちの日々の業務を見ていただき、 「これはAIで効率化できそう」 「この作業は自動化できる」 「ここは人が判断したほうがいい」 「この情報は一か所にまとめたほうがいい」 というところから、一緒に整理していただきたいです。 例えば、 ・生成AIを活用したメール・書類作成の効率化 ・百貨店や催事などの申請業務の標準化 ・顧客・商談・営業情報の整理 ・SNS投稿作成や情報発信の仕組み化 ・製造計画、在庫、発注情報の見える化 ・商品ごとの原価計算の仕組みづくり ・マニュアルや業務フローの作成 ・社内で継続的にAIを活用できる環境づくり などを想定しています。 すべてを一度に完成させるのではなく、業務を一つずつ整理しながら、 「これは便利になった」 「この仕事はもう毎回ゼロからやらなくていい」 という改善を積み重ねていけたらと思っています。 【このプロジェクトで実現したい未来】 AIやDXの導入そのものが目的ではありません。 業務に追われる時間を減らし、 商品を考える時間、 お客様と向き合う時間、 地域の未来を考える時間を増やすこと。 そして、タコシウマイに続く新しい商品を生み出し、福島県新地町から全国へ挑戦していける会社にしていきたいと考えています。 地方の小さな食品メーカーだからこそ、AIやDXを上手に活用すれば、大きな可能性があると思っています。 私たちの業務を一緒に紐解きながら、 「小さな会社でも、ここまでできる」 という仕組みを一緒につくってくださる方との出会いを楽しみにしています。
募集形態
副業
商品開発
2026年8月25日 投稿
【商品開発支援】有機米の可能性を広げる、新たな商品の企画・開発支援
\ 福島県南相馬市の沿岸部で育ててきた有機米の魅力を、米粉などの新たな商品として広げていくための企画・開発支援をお願いします / 私たちみさき未来は、東日本大震災後、荒れ地となったふるさとで瓦礫拾いから農業を再開し、地域の農地を引き受けながら、少しずつ農業の再興を進めてきました。 大規模な基盤整備工事を経て、農地の状態に合わせて作物を育て、現在はお米づくりを主軸に、循環する農業を目指した営みを続けています。 自然や地域と調和しながら育てた有機米だからこそ、その価値をお米そのものとして届けるだけでなく、新たな商品としても広げていきたいと考えています。 【解決したい課題】 その中で関心を持っているのが、米粉などを含めた新たな商品開発です。 お米の新しい魅力を伝える手段としてさまざまな可能性を感じている一方で、どこから着手すべきか、どのような商品がみさき未来らしいのか、またブランド全体とどうつなげていくべきかまでは、まだ十分に整理しきれていません。 会議の中でも、商品開発への意欲は共有されている一方、現状は一人で多くの業務を担っているため、構想を具体化するところまで手が回っていないことが課題として挙がりました。 だからこそ、単なる試作補助ではなく、商品コンセプトや市場への届け方も含めた上流から、一緒に考えてくださる方を求めています。
募集形態
副業
マーケティング
2026年8月25日 投稿
【ブランディング支援】0.1%の有機米を、もっと多くの方へ届ける販売戦略づくり
\ 福島県南相馬市の沿岸部から、地域の再生とともに育ててきた有機米の魅力を、もっと多くの方へ届けるためのブランディング支援をお願いします / 【解決したい課題】 私たちみさき未来の農園は、福島県南相馬市の沿岸部にあります。東日本大震災以降、荒れ地となったふるさとで、地域の復興と農業の再興を目指し、畑の瓦礫拾いから農業を再開しました。 震災以前はこの地域にも多くの耕作者がいましたが、再び農業を始めようという声はなかなか上がらず、私たちが地域の農地を引き受け、営農を続けてきました。大規模な基盤整備工事を経ながら、整った農地から少しずつ緑肥を蒔き、その土地の状態に合わせて栽培を始めています。 そんな、まっさらな農地を舞台に、私たちは「循環する農業」を目指して、お米づくりを主軸とした営みを重ねています。 【解決したい課題】 少人数での営農を可能にするために最新の機械も取り入れながら、土や環境、作物の状態を見極め、本当に必要な分だけ肥料を使うオーガニック栽培に取り組んでいます。 消費者も、農家も、地域も、そしてこの土地に生きる動植物も、みんながうれしい循環をつくりたい。その想いで日々農業に向き合っています。 一方で、販売面ではまだ課題が多く、有機米そのものの価値や背景にある物語を十分に届け切れていないと感じています。今後は収穫量の増加も見込まれるなかで、単に出荷先を増やすのではなく、私たちの想いや農業のあり方に共感してくださる方とつながる販売の仕組みを整えていきたいと考えています。 しかし現状は、ECサイトを含めた見せ方やブランドの方向性が十分に整理できておらず、上流の戦略から伴走してくださる方が必要です。
募集形態
副業
IT・情報システム
2026年8月25日 投稿
【農業DX推進】ほ場・作業データを整理し、少人数大規模農業を支える情報基盤づくりの担当者を募集
\ほ場管理システムや日々の作業記録を整理し、データに基づいて農業を改善できる基盤を一緒につくっていただきたいです/ 株式会社ちーのは、福島県浪江町を拠点に、震災以降、営農が途絶えた農地を再生し、「農業を成長産業にする」ことに挑戦している農業法人です。 AI農機、農業DX、低炭素稲作などを取り入れながら、農業を人の経験や個人の頑張りだけに依存する産業ではなく、仕組みとオペレーションによって成長できる産業へ変えていこうとしています。 2022年に5haから始めた営農面積は、2026年には50haまで拡大しました。少人数で大規模な農地を運営していくためには、ほ場情報、作業内容、作業時間、使用した資材、生育状況、収量など、農業現場で生まれる情報を正確に記録し、次の作業や経営判断に活かしていくことがますます重要になっています。 【解決したい課題】 現在、ほ場管理システムや日々の作業記録には、さまざまなデータが蓄積されています。しかし、営農面積や作業量の増加に伴い、登録情報の更新、入力内容の確認、データの抽出・集計までを現場メンバーだけで継続することが難しくなってきました。 また、作業記録は蓄積するだけでは改善にはつながりません。 「どの作業に時間がかかっているのか」 「ほ場や作業者によってどのような違いがあるのか」 「天候や作業時期が結果にどう影響しているのか」・・ といった点を整理し、作業傾向を見える化していく必要があります。 さらに、現場メンバーが持っている作業の判断基準、注意点、失敗例、改善方法といった知識は、個人の経験や記憶の中にとどまっているものも多くあります。今後、事業規模や関わる人が増えても再現性の高い農業を続けていくためには、こうしたナレッジを整理し、AIでも検索・活用できる情報基盤として蓄積していくことが必要です。 そこで、ほ場管理システムの登録情報の更新、作業記録の整理・集計、作業傾向の分析、現場ナレッジの体系化を支援してくださる方を募集します。 単にデータを入力するだけではなく、現場の記録を「次の改善に使えるデータ」へ変え、農業を経験産業から設計産業へ進化させるためのDX基盤を一緒につくっていただきたいと考えています。
募集形態
副業
デザイン・制作
2026年8月25日 投稿
【動画編集】福島県浪江町で挑戦する、新しい農業の現場を伝える動画編集担当を募集
\「株式会社ちーの」で撮影した農業現場の素材を編集し、私たちの挑戦を伝わる動画にしていただきたいです/ 株式会社ちーのは、福島県浪江町を拠点に、震災以降、営農が途絶えた農地を再生し、「農業を成長産業にする」ことに挑戦している農業法人です。 AI農機、農業DX、低炭素稲作などを取り入れながら、農業を人の経験や個人の頑張りだけに依存する産業ではなく、仕組みとオペレーションによって成長できる産業へ変えていこうとしています。 【解決したい課題】 私たちの現場には、広大な田んぼで稼働する大型農機、ドローンによる播種・追肥・防除、少人数で大規模な農地を運営するメンバーの姿など、これまでの農業のイメージを変える場面が数多くあります。 こうした日々の作業や実証実験の様子は自社で撮影しているものの、少人数で事業を運営しているため、撮影した素材を整理し、継続的に動画として発信していくための編集体制がまだ十分には整っていません。 また、農業に詳しくない方にも私たちの取り組みを理解していただくためには、作業風景をそのまま見せるだけではなく、「何をしているのか」「どこが新しいのか」「どのような課題を解決しようとしているのか」が伝わる構成や編集が必要だと感じています。 そこで、自社で撮影した映像素材をもとに、SNSやWebサイトで発信する短尺動画、事業紹介動画、採用動画、農作業の解説・マニュアル動画などを編集してくださる方を募集します。 単発で動画を制作するだけではなく、ちーのらしい映像表現や編集の方向性も一緒に考えながら、継続的に発信できる動画制作の仕組みを整えていただきたいと考えています。
募集形態
副業
採用
2026年8月25日 投稿
【採用支援】農業を成長産業に変える仲間と出会うため、採用の仕組みづくりを支援してくださる方を募集
\想いに共感する仲間と出会うために、採用活動全体を一緒に整えていただきたいです/ 株式会社ちーのは、福島県浪江町を拠点に、震災以降、営農が途絶えた農地を再生し、「農業を成長産業にする」ことに挑戦している農業法人です。 AI農機、農業DX、低炭素稲作などを取り入れながら、農業を人の経験や個人の頑張りだけに依存する産業ではなく、仕組みとオペレーションによって成長できる産業へ変えていこうとしています。 【解決したい課題】 2022年に5haから始めた営農面積は、2026年には50haまで拡大しました。今後も福島県浜通りエリアで耕作放棄地の再生と営農規模の拡大を進めていくためには、生産現場を担う人材だけでなく、事業運営や情報発信など、さまざまな役割を担う仲間が必要です。 一方で、現在は少人数で事業を運営しており、必要な人材像の整理、求人票の作成、募集媒体の選定、応募者への対応など、採用活動を継続的に行うための体制がまだ十分には整っていません。 また、農業の仕事は一般的な求人情報だけでは、仕事の面白さや将来性、そしてちーのが目指している新しい農業の姿を十分に伝えきれないとも感じています。 そこで、私たちの事業や現場を理解し、「どのような人と一緒に働きたいのか」を整理するところから、求人票の作成、採用方法の検討、応募者対応まで、採用活動全体を伴走してくださる方を募集します。 短期的に応募者を集めるだけではなく、ちーのが今後も必要な人材と継続的に出会える採用の仕組みを、一緒につくっていただきたいと考えています。
募集形態
副業
人事・組織開発
2026年8月20日 投稿
【理念・採用支援】ブライダル総合サービス会社の想いを言葉にし、採用の軸を整える伴走支援
\ 理念の明確化と採用基準の統一化を通じて、これからの組織づくりを一緒に支えてくださる方を募集しています / 私たち株式会社アトラクティブは、水戸市を拠点に、ウエディングゲストハウスの運営をはじめ、インポートドレスショップ、レストラン・カフェ、人材紹介、教育・研修など、ブライダルを軸とした多角的な事業を展開してきました。 2007年の設立以来、「最高のエンターテイメントで世界を幸せにする」というビジョンのもと、地域に根差したサービスや商品づくりを大切にしながら、一組一組のお客様に向き合ってきました。 【解決したい課題】 今、あらためて大切にしたいと考えているのが、私たちの理念をより明確にし、社内外に伝わる言葉として磨いていくことです。 会社の中にはすでに大切にしている価値観や核となる想いがありますが、今後の方向性をより多くの人に伝え、採用の場面でも私たちらしさに共感してくださる方と出会っていくためには、その言葉を整理し、外向けにも伝わる形にしていく必要があると感じています。 また、これから採用体制を広げていくにあたって、採用に関わるメンバーそれぞれの感覚に頼るのではなく、「どんな人と一緒に働きたいのか」「どんな価値観を大切にしているのか」という判断軸を社内で共有できる状態をつくりたいと考えています。 採用人数を増やすことそのものではなく、私たちの理念や現場の想いとつながった採用を続けていくために、採用基準の統一化を仕組みとして整えていきたいです。
募集形態
副業
営業・販売促進
2026年8月14日 投稿
【教育×地方創生】世界との出会いをすべての子どもたちへ。新しい教育モデルの立ち上げメンバーを大募集!
in the Rye株式会社は、「世界中との出会いを、すべての子どもたちへ届ける」というビジョンのもと、自治体や学校と連携したグローバル教育事業を展開しています。 都市部の子どもたちと比べて、地方に暮らす子どもたちには「世界中の人々と出会い、多様な価値観に触れる機会が限られている」という現実があります。 しかし、子どもたちの可能性は、住んでいる場所によって決まるものではありません。 私たちは、オンライン技術や大学留学生とのネットワークを活用し、地域にいながら世界中の人々とリアルタイムで交流できる教育プログラムを企画・運営しています。 福島県双葉郡大熊町において行政・教育機関と連携して実践を重ね、多くの子どもたちへ新しい学びの機会を届けてきました。 そして現在、そのモデルを拡張するプロジェクトが本格的に動き始めています。 すでに東北地方への展開が進み、モデル校での実証も始まっています。今後は数百校規模まで広がる可能性も見えてきました。 一方で、事業を前へ進めるための大きな壁があります。 学校との調整、行政との打ち合わせ、企画書や提案資料の作成、関係者とのコミュニケーション…。 現在、これらを代表の沖野自身がほぼ一人で担っています。 大熊町にある本社から、現場へ足を運び、新しい教育をつくり、営業も行い、学校との調整も行う。 この体制では、子どもたちへ届けられる価値を広げたくてもそれがかなわないのは火を見るよりも明らかです。 そこで、新しい教育モデルをともにつくるプロジェクトメンバーを募集することにしました。
募集形態
副業
商品開発
2026年8月10日 投稿
【商品企画】飯舘村のナツハゼを活かした商品企画・開発伴走支援
\ 飯舘村の特産品「ナツハゼ」を活かした新しいドリンクを、一緒に考え、形にしてくださる方を募集します! / 菓子工房Cocitto(コチット)は、「村に根付く菓子工房をつくりたい」という思いから生まれた、飯舘村の小さなフランス菓子店です。店名には、日本の古語「東風(こち)」と、お土産を意味する「つと」の想いを重ね、“東の風が吹く福島から届ける贈りもの”という願いが込められています。 飯舘村の農産物を活かした土産菓子づくりに取り組んでおり、この土地ならではの贈りものや手土産をつくりたいという思いで、2025年4月にここ飯舘村で店舗をオープンしました。 飯舘村は、震災を経て、少しずつ人々の暮らしや新たな挑戦が戻ってきている地域です。 一方で、地域で新しい仕事を生み出し、村の魅力を継続的に発信していくことは、今なお大きな課題です。 だからこそ、地域の素材を単なる原料としてではなく、「飯舘村を知るきっかけ」となる商品へ育てていきたいと考えています。 【解決したい課題】 現在、ナツハゼを活用した新しいドリンクの商品開発に取り組んでいます。 ナツハゼはブルーベリーの仲間で、爽やかな酸味と独特の風味が特徴です。アントシアニンを豊富に含み、飯舘村ではジャムやポン酢などにも活用されています。果皮がしっかりしており、酸味に加えてほどよい渋みもある、個性のある素材です。だからこそ、その特徴をどう活かすかに商品づくりの面白さがあると感じています。 現在は一つの試みとして、白ワインに氷砂糖とナツハゼを加え、約3か月漬け込んだ飲料の試作が進んでいます。ただ、今回目指しているのは、この試作品をそのまま完成させることではありません。アルコール・ノンアルコールを問わず、ナツハゼのおいしさや特徴を活かしたドリンクそのものを幅広く考えていきたいと思っています。 飯舘村は車で訪れる方も多いため、ノンアルコールであれば、ドライバーを含め、より多くの方に楽しんでいただける可能性があります。季節やイベント、飲んでいただく方に合わせて、どのような一杯にするとナツハゼの魅力が最も伝わるのか、選択肢を限定せず検討していきたいです。 また、飯舘村では今年からナツハゼの収穫量が増える見込みで、規格外品なども含め、収穫された実をできるだけ有効に活用していくことも課題の一つです。まずはイベント会場などで提供できるドリンクとして商品を形にすることを一つのゴールに、味や飲み方、提供方法などを考えていきたいです。 一方で、商品として完成させるために何を検討し、どのような順番で進めていけばよいのかは、まだ十分に整理できていません。そこで、実際に試飲や試作を重ねながら、商品のコンセプトや味、提供方法などを一緒に考え、商品化までの道筋を立ててくださる方の力を借りたいと考えています。 単に新しいドリンクをつくるのではなく、飯舘村のナツハゼを知っていただくきっかけとなり、幅広い方に楽しんでいただける商品へ育てていきたいです。
募集形態
その他
広報・PR
2026年8月10日 投稿
【EC販路拡大】飯舘村発のお菓子をもっと多くの方に届けるためのEC販売伴走支援
\ ECサイトでの販売を軌道に乗せ、地域おこし協力隊卒業後も続く事業の土台づくりを一緒に進めてくださる方を募集します! / 菓子工房Cocitto(コチット)は、「村に根付く菓子工房をつくりたい」という思いから生まれた、飯舘村の小さなフランス菓子店です。店名には、日本の古語「東風(こち)」と、お土産を意味する「つと」の想いを重ね、“東の風が吹く福島から届ける贈りもの”という願いが込められています。 飯舘村の農産物を活かした土産菓子づくりに取り組んでおり、この土地ならではの贈りものや手土産をつくりたいという思いで、2025年4月にここ飯舘村でに店舗をオープンしました。 飯舘村は、震災を経て、少しずつ人々の暮らしや新たな挑戦が戻ってきている地域です。 一方で、地域で新しい仕事を生み出し、村の魅力を継続的に発信していくことは、今なお大きな課題です。 だからこそお菓子を単なる商品としてではなく、「飯舘村を知るきっかけ」となる存在へ育てていきたいと考えています。 【解決したい課題】 現在、一人でお店や商品づくり、販売対応まで行っているため、日々の業務で手がいっぱいな状況です。 ありがたいことに、この1年で少しずつ認知も広がり、お中元などの注文も入るようになってきましたが、その分、新しい取り組みに十分な時間を割くことが難しくなっています。特にECサイトでの販売は少しずつ始めているものの、ここからどうすれば購入につながる売り場に育てていけるのか、試行錯誤している段階です。 また、私は現在、地域おこし協力隊として活動していますが、その任期もあと半年ほどで終了します。協力隊卒業後も事業を継続し、しっかり自走していくためには、店舗販売だけでなく、ECでも安定的に売上をつくれる状態を早めに整えていく必要があります。ただ、商品ページの見せ方、導線設計、打ち出し方、改善の優先順位などを一人で考えながら進めるには限界があり、実務も含めて伴走してくださる方の力を借りたいと考えています。 単に商品ページを整えるだけではなく、実店舗との違いや商品の特性を踏まえながら、ECで選ばれる商品や見せ方を整理していきたいと考えています。既存商品の販売方法に加え、遠方への発送に適した商品構成や新たな商品展開についても検討し、協力隊卒業後も継続的に売上をつくれるEC販売の土台を整えていきたいです。
募集形態
副業
事業企画
2026年8月6日 投稿
【イベント企画・コミュニティ支援】子育て世代と地域をつなぐ拠点づくり支援
\ 保育の場をきっかけに、地域の人と人がつながるあたたかなコミュニティづくりを一緒に進めてくださる方を募集します! / 私たちwill-beingは、茨城県阿見町を拠点に、人材紹介サービス、独立支援サービス、輸出関連事業、中古品の買取販売など、幅広い事業を展開しています。 社名には、人の「will(意思)」と「being(あり方)」をつなぎ、一人ひとりが自分らしく働き、生きられる社会を実現したいという想いを込めています。「つなぐ」を通じて人や地域、社会に貢献し、一人ひとりの意思や可能性に寄り添いながら、よりよい未来をともにつくることを目指しています。 【解決したい課題】 私たちは、「けやき保育」を地域に開かれた新しい交流拠点へ育てていきたいと考えています。 保育施設として子どもを預かるだけでなく、保護者同士が自然につながり、子育ての悩みや喜びを気軽に共有できる場所、そして地域との交流が生まれる場所を目指しています。 その実現に向けて、まずは「けやき保育」を会場に、複数回のリアルイベントを企画・開催し、人と人とのつながりが継続して生まれるコミュニティづくりに取り組みたいと考えています。 一方で、まだ始まったばかりの取り組みであるため、「必要としている方へどう届けるか」「イベントを一過性で終わらせず、継続的なコミュニティへ育てるにはどうすればよいか」といった点が大きな課題です。 阿見町は若い子育て世代の流入も多い活気ある地域ですが、「きょうだいを一緒に預けたい」「少しだけ頼りたい」「保護者同士で気軽に話せる場がほしい」といった、多様な子育てニーズも高まっています。 私たちが大切にしているのは、「保護者にとって頼れる実家のような存在でありたい」という想いです。その想いを地域の中で形にしていくため、イベントの企画・運営だけでなく、人が自然と集まり、つながり続ける仕組みづくりを一緒に考えてくださる方と出会えたらうれしいです。
募集形態
副業
事業企画
2026年8月3日 投稿
【コミュニティづくり企画・地域連携】多世代が自然と繋がり合う循環型コミュニティの構築支援
\ 店舗や地域を舞台に、多世代が自然と繋がり合う持続可能なコミュニティづくりを一緒に進めてくださる方を募集します! / Bio QUONは、自然のちからと人の想いがめぐる、やさしい暮らしの提案所です。無添加・非化学な素材、生産者の顔が見える品々、そして海外の確かなオーガニックプロダクトまで、一つひとつの背景や想いを大切にしながら、日々の暮らしに寄り添う提案を行っています。 私たちが届けたいのは、単なる商品ではありません。オーガニックや自然とともにある暮らしの心地よさ、人と人、地域、生産者とのつながりの中で生まれる、あたたかい循環そのものです。 商品を通じた出会いが、来店者同士のつながりになり、地域の畑や他店舗との連携へと広がっていくような、地域エコシステムを共創していきたいと考えています。 【解決したい課題】 Bio QUONの店舗には、自然な暮らしに興味を持つ方が様々な世代から訪れます。しかし現在、来店という一回きりの接点にとどまっているケースが多く、お客様同士や地域とつながり、継続的に関わりを深めていく仕組みがまだ整っていません。 私たちは、店舗という物理的な空間を起点にしながら、地域の畑や他店舗を巻き込んだ連携づくりを進め、多世代が自然と繋がり合える持続可能な循環型コミュニティを構築したいと考えています。 その中で、コンポストを混ぜる運動「コンポネス」の体験会や親子向け食育イベントなど、来店者の関心に応える体験の企画・運営も大切な柱になります。 一方で、日々の店舗運営や事業づくりを進めるなかで、体験プログラムの企画設計や地域連携の仲立ち、関係者との調整までを社内だけで十分に回していくことには限界があります。 コミュニティを単発のイベントで終わらせず、関わる人たちが自然と役割を持ち、循環していく仕組みをつくっていくには、企画から実行まで伴走してくださる方の力が必要です。
募集形態
副業
ブランディング
2026年7月31日 投稿
【ブランディング】あげ餅ブランドを育てるプロジェクトー地域に根付く電器店の挑戦ー
\ 自社商品「あげ餅」をより多くの方に届けるため、ブランディング・マーケティング戦略を一緒に考えてくださる方を募集します! / ハートラインヤマグチは、茨城県行方(なめがた)市に店舗を構える、昭和37年創業の地域に根付く電器店です。 令和7年に新事業として菓子製造業許可を取得し、「こなや」の屋号で自社製品「あげ餅」を開発しました。 当地域の郷土料理である「あげ餅」という文化を広く社会に普及させ、未来へ残していくことが、この事業を始めた理由のひとつです。 全国でも有数の米の産地である行方市産の米100%で作るこの菓子は、しょうゆの香ばしいかおりとカリカリとした食感で非常に後をひく逸品です。 【解決したい課題】 これまで電器店として地域に根差した事業を行ってきたため、食品製造業やブランドづくりの経験はありません。 こなやの「あげ餅」を本格的に販売していくにあたり、商品の魅力をどう伝え、誰に、どのように届けていくのかを整理する必要があります。 まずは店頭やWeb Storeでの直販からスタートし、将来的には市内・県内の観光エリアなどへの卸販売にも広げ、「茨城を代表する銘菓」として多くの方に親しまれるブランドへ育てていきたいと考えています。 そのために、商品の見せ方やブランドイメージ、販路拡大の方向性について、外部の視点を取り入れながら一緒に考え、具体的なアクションプランまで描いてくださる方を募集しています。
募集形態
副業
営業・販売促進
2026年7月30日 投稿
【介護離職を地域で防ぐ】茨城版のBtoB向け産業ケアマネサービスを一緒に作りましょう!
\地域企業向けの新しいサービスの設計や導入に伴走して欲しい!/ 株式会社ライフサポート山野は、2012年の創業以来、茨城県水戸市を拠点に、短期入所生活介護、訪問介護、居宅介護支援を中心とした介護事業を展開してきました。 地域に根ざした小規模介護事業所として、高齢者の暮らしを支えるとともに、現場で培った知見を活かし、居住支援法人として住まいに課題を抱える方への支援、登録支援機関として外国人材の受入・定着支援にも取り組んでいます。 介護現場では、ご本人だけでなくご家族の生活や仕事にも大きな影響が生まれます。しかし、こうした悩みを企業側が支援できる仕組みはまだ十分に整っていません。 そこで現在、産業ケアマネの考え方を活用し 『企業向け介護離職予防サービス』の立ち上げを進めています。 しかし、 ・サービスの内容をどう整理すれば企業に伝わるのか ・企業が本当にお金を払って導入したいサービスになるのか ・どのような営業資料・提案方法がよいのか といった点は、まだ試行錯誤の段階です。 そこで今回は、 BtoBサービスの立ち上げ経験やマーケティング・営業の知見を持つ方に伴走いただき、企業が導入したくなるサービスへブラッシュアップしていきたいと考えています。 一緒にゼロから事業を育てていただける方をお待ちしています。
募集形態
副業
新規事業開発
2026年7月30日 投稿
【 お母さん不動産屋、本気の挑戦 】 地域に笑顔溢れるコミュニティースペースを作りたい!!
私たち白楽商事は、古河市で地域に寄り添う不動産会社として、お客様との近い距離感と信頼関係を大切にしながら、「あったらいいな」を形にする仕事に取り組んできました。物件のご紹介だけでなく、街と人をつなぐ存在でありたいと考えています。 【解決したい課題】 私たちは今、不動産の仕事のその先にある新しい挑戦として、地域の中にコミュニティスペースをつくりたいと考えています。 イメージしているのは、図書スペースやキッチンスタジオのような機能も持ちながら、子どもから大人まで気軽に立ち寄れ、自然と人がつながっていくような場所です。日々の暮らしの中で、「こんな場所があったらいいのに」と感じることを、街の中に少しずつ増やしていけたらと思っています。 一方で、構想はあっても、それを事業としてどう形にしていくかはまだこれから整理していく段階です。どのような場にするのか、どんな人に利用してもらいたいのか、地域にとってどんな役割を果たせるのか、そして継続できる仕組みをどうつくるのか。 考えたいことはたくさんありますが、本業と並行して一人で進めていくには時間にも限界があります。 だからこそ今回は、思いやアイデアを一緒に整理しながら、地域に根ざした新規事業として具体化してくださる方を募集したいと考えています。 単に計画をつくるだけではなく、「この街に本当に必要な場所とは何か」を一緒に考え、形にしていく伴走者と出会えたらうれしいです。
募集形態
副業
事業企画
2026年7月30日 投稿
【事業企画】伊香保温泉の夜の賑わいを生み出す新たな事業づくり支援
\ 伊香保温泉の夜をもっと魅力的な時間に変え、継続する事業として育てていくためのお力を貸してください! / 私たちは、伊香保温泉で「夜の温泉街をもっと楽しめる場所にしたい」という思いのもと、新たな事業づくりを進めています。 今回の構想は、地域活性化実践研修から生まれた企画をもとに、伊香保温泉街誕生450周年という節目の物語を重ねながら、夜の温泉街に新しい価値を生み出していく取り組みです。 石段街を舞台に、ナイトマルシェやライトアップなどを掛け合わせながら、夜の回遊性を高め、伊香保温泉のブランド価値向上につなげていきたいと考えています。 【解決したい課題】 伊香保温泉は長い歴史と高い知名度を持つ温泉街ですが、夜の時間帯にはまだ広げられる可能性があると感じています。 日中に比べると夜は静かになりやすく、宿泊しても夕食後の楽しみ方が限られてしまうことから、回遊や滞在の魅力をさらに高めていく余地があります。だからこそ私たちは、夜の石段街を歩きたくなる理由をつくり、夜の時間そのものを伊香保ならではの価値として育てていき「伊香保のファン」を作っていきたいと考えています。 一方で、こうした取り組みは単発のイベントで終わらせるのではなく、今後も継続していける事業として形にしていくことが重要です。 夜の賑わいづくり、地域内の回遊促進、来訪者にとっての新しい楽しみ方の提案、伊香保ファンとしてのかかわりしろの設計、関係者との連携体制づくりなど、考えるべきテーマは多くあります。企画としての魅力だけでなく、実施のしやすさや継続性、地域との関係性も含めて整理しながら、どのような形なら伊香保らしい事業として育てていけるのかを考えていく必要があります。 そのため今回は、ナイトマルシェやライトアップに限らず、スタンプラリーやオープンカフェなど伊香保温泉の夜の価値を高めるためのさまざまな事業企画について、構想整理から具体化、実行に向けた設計まで一緒に伴走してくださる方を募集します。
募集形態
副業
マーケティング
2026年7月29日 投稿
「森のあそびば」のブランドを一緒に育てるマーケティングパートナー募集!
「森のあそびば」は、子どもたちが自然の中で思い切り遊び、家族がゆったりとした時間を過ごせる場所として誕生しました。 実際に利用してくださったご家族からは、「また来たい」「子どもが夢中になって遊んでいた」「家族でゆっくり過ごせた」といった嬉しい声を数多くいただいています。 しかし、私たちは「良い遊び場をつくること」がゴールだとは考えていません。 もっと多くの家族に、この場所を知ってもらいたい。 「また来たい」と思ってもらえる体験をもっと増やしたい。 「森のあそびば」が、家族の思い出として心に残るブランドになってほしい。 そのためには、SNSで情報を発信するだけではなく、イベントやコンテンツ、来場体験まで含めて、「森のあそびば」というブランドを育てていくことが必要です。 私たちだけでは思いつかない視点や、マーケティングの知見を持つ方と一緒に、「森のあそびば」の魅力をさらに高めていきたいと考えています。 この場所の価値をどのように届けるか。ぜひ一緒に考え、一緒に挑戦していただけませんか。
募集形態
副業
新規事業開発
2026年7月24日 投稿
【新規事業開発】製造業の"下請け"から、課題解決型メーカーへの挑戦
\旭電機製作所の次の柱となる新しい事業づくりを、構想から実行まで伴走してくださる方を探しています/ 私たち旭電機製作所は、昭和25年の創業以来、電気機器の組立やトランス・コイルの設計製造を中心に、長年ものづくりの現場を支えてきました。電磁・電源技術を基盤に、制御・実装・盤・装置までを幅広く一貫して担う技術受託型メーカーとして、試作から量産まで対応してきたことが私たちの強みです。 これまで培ってきたのは、単なる製造技術だけではありません。現場で本当に必要とされる治具や便利なツールを自分たちで考え、自社の生産性向上につなげてきた経験や、特許取得済みの電子部品挿入ロボットのように、製造現場の困りごとを形にして解決してきた積み重ねがあります。 そうした技術や発想は、自社の中だけにとどめるのではなく、他のものづくり企業の課題解決にも活かせるのではないかと考えています。 【解決したい課題】 私たちはこれまで大手企業の下請けとして安定した受注を確保してきた反面、特定案件への依存度が高い時期もあり、事業のあり方そのものを見直す必要に直面してきました。 今後も持続的に会社を成長させていくためには、受託製造だけに頼るのではなく、これまで蓄積してきた知見や技術を活かして、自ら価値を提案できる新しい事業を確立していくことが欠かせないと考えています。 私たちが目指しているのは、「町工場がつくるIT企業」という考え方のもと、ものづくりとITを掛け合わせながら、お客様の困りごとを解決する“課題解決型のものづくり”へ進化していくことです。たとえば、他社の工場における業務改善につながるロボットや搬送設備、現場で使いやすい仕組みやツールの開発など、これまでの技術をベースに新しい価値を生み出していきたいと思っています。 ただ、そのためにはアイデアがあるだけでは足りません。どの領域に可能性があるのか、私たちの技術はどの市場で役立てるのか、どのように事業として形にしていくのかを整理し、戦略に落とし込み、社内にも浸透させながら実行していく必要があります。そこで今回は、旭電機製作所の技術や現場を理解したうえで、新規事業の構想整理から事業戦略の立案、実行の推進まで一緒に担ってくださる方を募集します。
募集形態
副業
広報・PR
2026年7月21日 投稿
【広報・PR支援】食を目的とした地域来訪を広げるSNS発信支援
\“食を目的に人が訪れる地域”を目指すルーツの発信を、広報・SNSの面から支えてくださる方を探しています/ 私たち合同会社ルーツは、日立市を拠点に「食を目的とした地域来訪」をコンセプトに事業を展開しています。飲食店や食関連事業者に向けた経営コンサルティングを行い、メニュー開発、店舗運営支援、出店計画のサポートなどを通じて、食に関わる事業者の価値向上を支援してきました。あわせて、地域食材を活用した商品開発にも取り組み、食を通じて地域の魅力を高める活動を進めています。 現在は、こうした取り組みに加え、宿泊と食体験を掛け合わせた新たな施設の開業準備も進めています。単に食事を提供するだけではなく、この地域ならではの食や時間を目的に人が訪れ、滞在し、また来たくなるような場を育てていきたいと考えています。 【解決したい課題】 今後、私たちの取り組みをさらに広げていくうえで、特に強化したいと考えているのが、広報・集客力の向上です。新しいお客様や来訪者との接点を増やしていくためには、私たちが取り組んでいることや、地域の食の魅力を、より伝わる形で発信していく必要があると感じています。 その中でも、Instagramを中心としたSNSでの情報発信は重要なテーマです。写真だけでなく、動画を活用することで、料理のおいしさや地域の空気感、場の魅力まで含めて、より立体的に伝えていきたいと考えています。一方で、社内には動画編集の専門スキルを持つ人材がおらず、日々の業務と並行しながら制作時間を十分に確保することも難しい状況です。 そこでまずは、Instagram投稿用の動画編集を中心に、構成づくりや投稿運用のサポートも含めて、広報・SNSまわりを一緒に整えてくださる方を募集したいと考えています。単に編集作業をお願いするだけではなく、どんな見せ方をすれば伝わるのか、どのような発信が新しいお客様との出会いにつながるのかを一緒に考えながら、継続的な発信体制をつくっていきたいです。
募集形態
副業
採用
2026年7月14日 投稿
【採用支援】ものづくり企業の採用の仕組みづくりを伴走してくださる方募集!
株式会社アオキは、オーダーメイドの木製品や造作家具、店舗什器など、お客様のご要望に合わせたものづくりを手掛ける企業です。高い技術力と丁寧な仕事を強みとし、一つひとつの製品に真摯に向き合いながら、多くのお客様から信頼をいただいています。 【解決したい課題】 当社では、お客様のご要望に合わせたものづくりを大切にし、一つひとつの仕事に丁寧に向き合ってきました。そのため、これまでは積極的な採用活動を行わなくても、ホームページをご覧になった方から「この仕事をやってみたい」と直接お問い合わせをいただき、入社・定着につながるケースが多くありました。 しかし現在は、ホームページの内容が会社紹介や施工実績を中心とした構成になっており、採用情報や働く魅力、求める人物像などが十分に伝えられていません。そのため、ものづくりに興味を持ってくださる方がホームページを訪れても、「現在募集している」という情報が伝わらず、応募の機会を逃してしまっている状況です。 また、採用ページを新たに作成するだけでは応募につながるとは限らず、求職者に情報を届けるための導線設計や情報発信も重要だと考えています。 採用予定人数は1名ずつと少数であるため、できる限りコストを抑えながら採用活動を進めたいと考えております。そのため、有料媒体ありきではなく、無償で活用できる採用サービスや施策を優先し、費用対効果の高い採用方法をご提案いただける方を募集しています。 今後は、会社の魅力や仕事内容を適切に発信し、継続的に採用活動ができる仕組みを整えていきたいと考えています。単発の求人掲載ではなく、将来にわたって安定的に人材と出会える採用基盤を、一緒に構築していただける方を募集しています。 求人検索エンジンの活用を主に考えていますが、無料で活用できる採用サービスやSNS、各種求人媒体など、当社に適した採用手法があれば積極的に取り入れていきたいと考えています。
募集形態
副業
事業企画
2026年7月6日 投稿
【フランチャイズ展開】水鉄砲バトル「スプラウォーズ」を全国の夏の風物詩へ
\「スプラウォーズ」を全国に広め、日本の夏の新しい文化に一緒にしてくださる方を探しています/ スプラウォーズは、水鉄砲を使ったチーム対抗バトルイベントです。 子どもも大人も一緒にチームを組み、びしょ濡れになりながら本気で楽しむ──そんな「参加型ウォーターアクティビティ」を2019年から山梨・静岡を中心に展開してきました。 ストーリー仕立ての世界観「スプラニア王国」を舞台に、即席チームでバトルに挑み、勝つほどにヒーローランクが上がる。ただの水遊びではなく、体験型アドベンチャーとして設計されたこのイベントは、開催するたびに親子の笑顔と地域の熱気を生み出してきました。 【解決したい課題】 スプラウォーズは、2019年のスタート以来、山梨県・静岡県を中心に開催を重ね、多くの親子に親しまれるイベントへと成長してきました。 一方で、全国各地から「地元でも開催してほしい」というお問い合わせをいただいていますが、現在の運営体制では対応できるエリアが限られています。 スプラウォーズを地域イベントで終わらせるのではなく、日本の夏を代表する新しい文化として全国へ広げていくためには、各地域で開催できるフランチャイズモデルの構築が必要です。 そのためには、運営マニュアルやレギュレーションの整備、ブランドの世界観を維持しながら各地域で再現できる仕組みづくりが欠かせません。さらに将来的には、各地の大会をつなぐ全国大会の開催も視野に入れています。 イベント運営のノウハウを体系化し、全国展開の仕組みを一緒につくってくださるパートナーを募集しています。
募集形態
副業
募集課題カテゴリ
選択
条件をクリア