【商品開発支援】有機米の可能性を広げる、新たな商品の企画・開発支援






キャッチコピー
育てたお米を、そのまま売るだけで終わらせず、新しい価値へつなげていく。
解決したい課題(オタノミごと)
\ 福島県南相馬市の沿岸部で育ててきた有機米の魅力を、米粉などの新たな商品として広げていくための企画・開発支援をお願いします /
私たちみさき未来は、東日本大震災後、荒れ地となったふるさとで瓦礫拾いから農業を再開し、地域の農地を引き受けながら、少しずつ農業の再興を進めてきました。
大規模な基盤整備工事を経て、農地の状態に合わせて作物を育て、現在はお米づくりを主軸に、循環する農業を目指した営みを続けています。
自然や地域と調和しながら育てた有機米だからこそ、その価値をお米そのものとして届けるだけでなく、新たな商品としても広げていきたいと考えています。
【解決したい課題】
その中で関心を持っているのが、米粉などを含めた新たな商品開発です。
お米の新しい魅力を伝える手段としてさまざまな可能性を感じている一方で、どこから着手すべきか、どのような商品がみさき未来らしいのか、またブランド全体とどうつなげていくべきかまでは、まだ十分に整理しきれていません。
会議の中でも、商品開発への意欲は共有されている一方、現状は一人で多くの業務を担っているため、構想を具体化するところまで手が回っていないことが課題として挙がりました。
だからこそ、単なる試作補助ではなく、商品コンセプトや市場への届け方も含めた上流から、一緒に考えてくださる方を求めています。
私たちみさき未来は、東日本大震災後、荒れ地となったふるさとで瓦礫拾いから農業を再開し、地域の農地を引き受けながら、少しずつ農業の再興を進めてきました。
大規模な基盤整備工事を経て、農地の状態に合わせて作物を育て、現在はお米づくりを主軸に、循環する農業を目指した営みを続けています。
自然や地域と調和しながら育てた有機米だからこそ、その価値をお米そのものとして届けるだけでなく、新たな商品としても広げていきたいと考えています。
【解決したい課題】
その中で関心を持っているのが、米粉などを含めた新たな商品開発です。
お米の新しい魅力を伝える手段としてさまざまな可能性を感じている一方で、どこから着手すべきか、どのような商品がみさき未来らしいのか、またブランド全体とどうつなげていくべきかまでは、まだ十分に整理しきれていません。
会議の中でも、商品開発への意欲は共有されている一方、現状は一人で多くの業務を担っているため、構想を具体化するところまで手が回っていないことが課題として挙がりました。
だからこそ、単なる試作補助ではなく、商品コンセプトや市場への届け方も含めた上流から、一緒に考えてくださる方を求めています。




















